『まぁそれで本題なんだけどっ、ここからはちゃんとしなきゃいけないから名前もあれで呼ぶわっ…。』
『アポロンとセメレーにはちゃんと言ったが、私がアフロディーテ神々の王…ヘラクレスあなたは人間の長だな??それから私の力の源になるとも聞いている…、これからのことについてこの機会だっ神祭で話そうじゃないかっ』
蓮「ち。ちっちょっとまってくれ、楓がアフロディーテ様で俺らの主ってことか?じゃこの前急に魔力が、上がったのはかぇ…アフロディーテ様が魔力を解放したからか?」
『そうだ…だまっててわるかった、ヘラクレス…お前が私達とともに戦いたくないのであればこの場から去っても構わんだがただで返すわけにはいかぬぞ?』
蓮「いや、…そうゆうことを言いたいんじゃねぇ、まぁだが俺は翔大と戦うっ!楓、後で話がある」
『わかった…』
『アポロンとセメレーにはちゃんと言ったが、私がアフロディーテ神々の王…ヘラクレスあなたは人間の長だな??それから私の力の源になるとも聞いている…、これからのことについてこの機会だっ神祭で話そうじゃないかっ』
蓮「ち。ちっちょっとまってくれ、楓がアフロディーテ様で俺らの主ってことか?じゃこの前急に魔力が、上がったのはかぇ…アフロディーテ様が魔力を解放したからか?」
『そうだ…だまっててわるかった、ヘラクレス…お前が私達とともに戦いたくないのであればこの場から去っても構わんだがただで返すわけにはいかぬぞ?』
蓮「いや、…そうゆうことを言いたいんじゃねぇ、まぁだが俺は翔大と戦うっ!楓、後で話がある」
『わかった…』

