『まほーーーーー!かえるわよ!』
真「はーーい!じゃねー!伊吹さん!」
伊「またこいな!あ、楓!」
『どうしたの?あれ、イブにぃ魔力上がってるね、200万もあるの?!』
伊「まぁ、お前には劣るがな…、さっき楓が魔力解放したから俺のももどってきたみたいだな」
『え、そうなんだ?私が解放したから?じゃ、イブにいはなにもしてないの?』
伊「なにもしてないぞー、まぁまたそっちで話そうぜ、すぐ戻るから先いってて」
真「はーーい!じゃねー!伊吹さん!」
伊「またこいな!あ、楓!」
『どうしたの?あれ、イブにぃ魔力上がってるね、200万もあるの?!』
伊「まぁ、お前には劣るがな…、さっき楓が魔力解放したから俺のももどってきたみたいだな」
『え、そうなんだ?私が解放したから?じゃ、イブにいはなにもしてないの?』
伊「なにもしてないぞー、まぁまたそっちで話そうぜ、すぐ戻るから先いってて」

