みるみる力がみなぎってくる…
ズッドーーーーン!!!!!!
『ふっ…。なんか、すごい!!!あ母さんの記憶が頭に流れてくる!』
父「楓…、、お前魔力いくつあるんだ?!俺がみてもわからん…並外れた魔力だ…自分でわかるか?!」
『ちょっとまってね…。。
私魔力今300万あるわ…でもまだ馴染んでないから…馴染んだらあと20万以上はあがるわ!』
母「すごいわ!ヘラ様の魔力が250万だったから…越えるってこと?!さすがだわ…」
父「それで…蓮くんのことは何か分かるか??」
『まだ、わかりそうにないわ…お母さんの記憶が写し出されてる…。。たくさん頭に流れ込んでくるの…もう少ししたら収まると思うから…頭のなかを整理できたらお父様に報告するわね…』
父「わかった、」
『それで…ひとつききたいんだけどイブにぃは知ってるの?!自分が神ってこと!私は神だってことは知ってたけれど…』
母「伊吹はしってるわ、あなたは蓮くん絡みがあったから当時の楓は記憶がなかっただけなの…」
ズッドーーーーン!!!!!!
『ふっ…。なんか、すごい!!!あ母さんの記憶が頭に流れてくる!』
父「楓…、、お前魔力いくつあるんだ?!俺がみてもわからん…並外れた魔力だ…自分でわかるか?!」
『ちょっとまってね…。。
私魔力今300万あるわ…でもまだ馴染んでないから…馴染んだらあと20万以上はあがるわ!』
母「すごいわ!ヘラ様の魔力が250万だったから…越えるってこと?!さすがだわ…」
父「それで…蓮くんのことは何か分かるか??」
『まだ、わかりそうにないわ…お母さんの記憶が写し出されてる…。。たくさん頭に流れ込んでくるの…もう少ししたら収まると思うから…頭のなかを整理できたらお父様に報告するわね…』
父「わかった、」
『それで…ひとつききたいんだけどイブにぃは知ってるの?!自分が神ってこと!私は神だってことは知ってたけれど…』
母「伊吹はしってるわ、あなたは蓮くん絡みがあったから当時の楓は記憶がなかっただけなの…」

