渚「そんなことないです!私達の自慢の主です、アポロン様とアフロディーテ様はおまかせください」
ヘ「あ!そうだ!人間界で生活するようだったら名前をつけてあげて、あなたたちのような名前を…。神・または天使だけだものね、片仮名は笑」
ゼ「そうだな!その方がいいな!片仮名だと狙われる可能性も出てくるからな…、渚、水樹、お前らとの旅は本当にいいものだった!あと、わしらの形見じゃ!ほれっ」
水・楓「これは??」
ゼ「あと100年後もすれば少しはわしらの力も戻ってくるだろう…、その時通信できるものだ!我ながらいい道具だろ!!」
水「さすがです笑笑ですが、あと100年後とは…我らは生きておりますか?」
ゼ「心配するな、お前らを100年後の世界へつれていく…すこし時間がかかる…その間は眠っててくれ、じゃーな!」
渚「??まってください!ゼウス様___ヘラ様___」
ヘ「あ!そうだ!人間界で生活するようだったら名前をつけてあげて、あなたたちのような名前を…。神・または天使だけだものね、片仮名は笑」
ゼ「そうだな!その方がいいな!片仮名だと狙われる可能性も出てくるからな…、渚、水樹、お前らとの旅は本当にいいものだった!あと、わしらの形見じゃ!ほれっ」
水・楓「これは??」
ゼ「あと100年後もすれば少しはわしらの力も戻ってくるだろう…、その時通信できるものだ!我ながらいい道具だろ!!」
水「さすがです笑笑ですが、あと100年後とは…我らは生きておりますか?」
ゼ「心配するな、お前らを100年後の世界へつれていく…すこし時間がかかる…その間は眠っててくれ、じゃーな!」
渚「??まってください!ゼウス様___ヘラ様___」

