「んッ?今何時??」
時間を見ると夜中の2時だった。
私は喉が乾いたので水を取りに行こうとした。
ん?誰かいる?
「誰?」
神崎「はっ、楓さんですか…。」
そこにはトレーニングしている神崎君がいた。
「もう、休んだら?」
神崎「はい、ありがとう御座います。」
「うん。」
私は水を神崎君に渡した。
神崎「あ、あの!」
「ん?」
神崎「楓さん。僕の過去聞いてもらえますか?」
「もちろんっ!」
神崎「ありがとう御座います」
「私の部屋で話そ。」
神崎「はい。」
と言い部屋へに神崎君か来た。
「好きな所に座っていいよ」
神崎「ありがとう御座います」
「過去聞かせてくれる?」
神崎「はい。」
