実録!私が小説を出版するまで

私は何度ボツになったとしても、誰かの文章がちょっとでも入ることだけは、クリエイターとしてのプライドが許さない。
ってコトで、今は序文の原稿にオッケーが出るまで改稿の日々…

どんな序文が付くかは、発売までのお楽しみに!

でも、担当者の客観的な意見がないと、一人よがりのわがままでイマイチな作品のままだったとも思ってる。
担当者さん、ど素人の私を助けてくれてホントはスゴく感謝してます。