夜空の貴方へ

大勢でやってたのよ一人では止められなかった私のせいじゃないわ。

考える事が違うんだぜんぜんおもしろくないんだ自分のせいだよ。

その子は一人ぼっちで立っているおまけに目をとろんとさせて泣いているんだ。