夜空の貴方へ

そんなことがなかったらこの子のことほとんど忘れていたわ何にも言わないんだもの。

大勢でたたいた皆たたいた僕もたたいたでもほんの少しだけだよ。

自分のせいじゃないかその子がかわってるんだ。