不良少年と不登校少女



「こいつは、3度の飯よりsexタイプ
だからな」


柊音も腕を組み完全に他人事



「まって、柊音女の子と話すと
死んじゃうんじゃなかったんだ」




肩がやっと解放されたかとおもったら
そんなことを言い出す



お腹空いたんですけど〜


「そーだぜ?俺死ぬよ」



お腹すきすぎて死にそ〜なんですけど



「ごめんね。俺流石に男の子は
無理かな……」




お腹すきましたよ〜


て、え?え?


「女ですけど〜」