部屋にひきこもり、涙を流す日々。 「こ、いつな、 目の前で舌噛みきって…」 「俺はこいつを 幸せにしてあげられてたのかな…?」 自分の方が苦しいはずなのに、 自分の方が痛いはずなのに、 璃音ちゃんの心配ばかりした恭雅。