「本当に自殺なのね?」 桜がミリアに近づいて問う。 ミリアは頷いてもちろんと言った。 桜は睨みつけた後また元の場所に戻った。 「さて、新鮮な材料も手に入った事だし朝御飯にしましょう!」 嫌な予感がする…