世界No.1お嬢様の学園生活

真「寒桜っつたら世界No.5の
財閥ね〜」

鈴「そうなの?」

真「私も会ったことないからよく
知らないけど、藍は?」

藍「私も世界No.5位ってゆうこと
ぐらいしか知らない」

鈴「ん?じゃあ世界No.4位は?」

真「あ〜、確かここに通ってる
舞野 三夏乃(マイノ ミカノ)だったと
思うわよ」

鈴&藍「それって隣のクラスの奴か」

真「うん、確か1年A組だから
あんた達は、1年Bか」

鈴「へ〜〜ぇ」

藍「つか、まだいじめのこと解決してないじゃない」

真「また??」

鈴「トイレで、バケツをひっくり返した雨にあいまして〜」

真「傘は?」

鈴「今は、持ってる」

真「靴は?」

鈴「鞄に替えのがある」

真「犯人は?」

鈴「知るか」

真「探そう」

藍「賛成」

真「退学」

藍「させよう」

鈴「2人とも怖い」

真&藍「黙れ」

鈴「黙れじゃな〜い!被害者私!!」

真&藍「あ、そっか!」