鈴「っ〜〜〜〜、終わった〜〜♪」
藍「はぁ、まだ1時限目だぞ」
鈴「.........そうだっけ☆」
藍「とぼけるな」
藍「そういえば、なんで
遅れてきたわけ?」
鈴「あ〜、ちょっとトイレで雨に遭いまして」
藍「ぶっ、確実にいじめじゃん!」
鈴「そうなんだよね〜〜
ともあれ理由が謎だよね、やった奴も謎だけど」
藍「まぁ、潰す末路を辿るんでしょう
鈴の場合」
鈴「おっ、わかってんじゃん!」
藍「............。」
鈴「大丈夫だって、藍は、潰さないよ
それに荷城財閥が潰れたら、竜宮財閥
が潰したってバレるじゃん!」
藍「そうだよね〜☆私の家は、
世界No.2だから、潰せるのは、鈴の家だけだもんね〜〜♪」
鈴「そうゆう事」
藍「はぁ、まだ1時限目だぞ」
鈴「.........そうだっけ☆」
藍「とぼけるな」
藍「そういえば、なんで
遅れてきたわけ?」
鈴「あ〜、ちょっとトイレで雨に遭いまして」
藍「ぶっ、確実にいじめじゃん!」
鈴「そうなんだよね〜〜
ともあれ理由が謎だよね、やった奴も謎だけど」
藍「まぁ、潰す末路を辿るんでしょう
鈴の場合」
鈴「おっ、わかってんじゃん!」
藍「............。」
鈴「大丈夫だって、藍は、潰さないよ
それに荷城財閥が潰れたら、竜宮財閥
が潰したってバレるじゃん!」
藍「そうだよね〜☆私の家は、
世界No.2だから、潰せるのは、鈴の家だけだもんね〜〜♪」
鈴「そうゆう事」



