鈴「って、鍵閉まってんじゃん!」 真「やっぱりね〜、だって私の事だよ〜 あっいいこと思いついた!」 藍「いい事って?」 真「うふふ♪まぁ、いいから!」 そう言いながら真梨は、屋上の鍵を開けて、外から鍵をかけた 鈴「まさか!」