それでもキミのそばにいたくて

高校へ通う私、みなず

過去の出来事が原因で、ヘッドフォンをつけ、周りとの接触を避ける日々をおくる

いつからだろう_笑えなくなったのは

いつからだろう_音が嫌いになったのは

いつからだろう__自分が嫌になったのは

そんなの知らない

だけど,,,キミと出会えて私に光が差し込んだんだ