「嵐おはー。あーあ。今日も可哀相にあいつら…。」 「よう。昴。だってあいつら弱すぎ。」 「嵐が強すぎるだけじゃね?」 「まーな。」 「認めたよこいつ…。」 俺を怖がらず、普通に接してくれるのがこいつ、品川 昴。 俺の次に強い(笑)