愛されることを知らない孤独なお姫様

「きゃー♡やっぱり私が思った通りね」

はいはい...どーせ似合いませんよ...

だけど!そんなきゃーって絶叫しなくても良くない?!

「じゃぁ次はこれね、その次はこれで.........」

それからどんどん着替えさせられた

「よし、最後はこれね」

最後に出てきたのは今までのとは違うラフな服だった

「これでいいですか?」

「ラフなのも似合うのね♡じゃぁ、ちょっとここに座ってくれる?」

「あ、はい」