双姫 IV 番外編



ん〜…あんまり良いのないかなぁ。


『あ!』


ビタンッ!


「え、ガラス張りに張り付きたくなったの?」


『違うよぉ(笑)』


僕が変な行動したせいで朱音は驚いてた。


『あのぬいぐるみのキーホルダー可愛いぃ〜♪』


「どれ?
ふーん…人気のせいか後一つしかないね。」


他の種類はまだ沢山あるのに
僕が気に入った物はその一つだけしかなかった。