ん〜…あんまり良いのないかなぁ。 『あ!』 ビタンッ! 「え、ガラス張りに張り付きたくなったの?」 『違うよぉ(笑)』 僕が変な行動したせいで朱音は驚いてた。 『あのぬいぐるみのキーホルダー可愛いぃ〜♪』 「どれ? ふーん…人気のせいか後一つしかないね。」 他の種類はまだ沢山あるのに 僕が気に入った物はその一つだけしかなかった。