朱音side 「ただいま〜♪」 「おかえり。 愁斗はなんて言ってた?」 帰ると類がエプロン姿で出迎えてくれた。 うわぁ〜♡ 類のエプロン姿良い!! 「…おーい、朱音?」 「あ!引き受けてくれたよ!!」 見とれちゃってた///// 「今頃、デザインに燃えてんだろーな。 赤いから。」 「それは、髪型でしょ(笑)」 どんなドレスになるかな♪ 愁斗にドレスの依頼をしたのは初めて。 少しウキウキしながら過ごした。 朱音sideEND