(お兄ちゃんは滅多に怒らないが、
怒ると凄く怖いのでいつも私が負けています。)
兄「じゃあ、すぐに部屋に行くか」
私「はい!」
純「優花の部屋は306だ
愛斗の部屋の横だからな」
「わかりました。
純さんと紀南さんありがとうございます。
後よろしくお願いします(^^ο^^*)」
純「あぁ、俺らも日頃から
誠実さんには感謝しているから、
こんなこと気にするな。」
私「はい!ありがとうございます。」
怒ると凄く怖いのでいつも私が負けています。)
兄「じゃあ、すぐに部屋に行くか」
私「はい!」
純「優花の部屋は306だ
愛斗の部屋の横だからな」
「わかりました。
純さんと紀南さんありがとうございます。
後よろしくお願いします(^^ο^^*)」
純「あぁ、俺らも日頃から
誠実さんには感謝しているから、
こんなこと気にするな。」
私「はい!ありがとうございます。」

