『そうよ。もう1人は…………瑠依よ。』
「瑠依って、美月様!?」
「あの者は、今回の件の首謀者の1人でありんすよ!?」
『そうね。』
「そうねって、美月様……。」
『貴方達は、どう思う?』
「僕は…女王陛下が、決めた事なら……いいと思います。」
「「俺も。」」
『そう言ってくれると、思ってたわ。朔、満。貴女達は?』
「わっちも、同じ意見でありんす。」
「満と同じです。」
「瑠依って、美月様!?」
「あの者は、今回の件の首謀者の1人でありんすよ!?」
『そうね。』
「そうねって、美月様……。」
『貴方達は、どう思う?』
「僕は…女王陛下が、決めた事なら……いいと思います。」
「「俺も。」」
『そう言ってくれると、思ってたわ。朔、満。貴女達は?』
「わっちも、同じ意見でありんす。」
「満と同じです。」



