俺は、自分のと亮馬のお茶を持って ソファーに座ってそう切り出した 「………………」 「亮馬?」 なんだこいつ… 俺はお茶を飲んだ 「あ゛ぁぁぁぁ〜!!!!もう駄目だ〜俺!!! どうしたらいいんだよ冬夜!!」 ブッ!! 急に亮馬が大声で叫んだので、飲んでいたお茶を吹き出してしまった 「汚ねぇよ冬夜…」 「うるせーよ!!急に大声出すな!!」 「悪い悪い♪」 「で!?何が駄目なんだよ!?」 俺は半ばキレ気味で言った