終わってから、
うちはこういった。
「大好き!
海斗のこと愛してる、
やっぱりだれがなんと言おうと、
海斗と離れたくないって思った、、
そう思ったら涙出てきた、、
だからこういうこと気をつける、、
海斗もうちのためって言って消えるなんて言わないで?
ずっとそばにいて?
こうやってうちの変化にすぐ気がついてくれて、
ちゃんとうちに向き合ってくれた、、
こんなに自分の思いを素直に言えることなんて、
今までで1度だってなかった、、
海斗だけだよ?
ほんとに愛してる、
」
この電話はお互いに泣いてた。
初めてお互いに素直になれたんよ。

