白と黒

優雅「ちょっと疲れたどっか入って休もーぜ」

優「だな、俺も」

雪「じゃあ、あそこのカフェぽいお店はいろ!」

わたしはちょーど目の前にあった
カフェのお店を指差していった

優雅、優「さんせー!」

座った瞬間疲れをみんなこぼす

雪「たくさん歩いたね」

優雅「もー足痛いー」

優「甘いものでも食べよ?」

雪「うん!はいメニュー」

わたしはデザートメニューページをひらいた

雪「わたしいちごの!」

優雅「じゃ俺も」

優「俺チョコー」

わたしと優雅はいちごがたくさんのったパフェ

優はチョコのパフェを頼んだ

雪「美味しかったねー!」

優雅「いい休憩になった」

優「なんかスッキリしたわー!」

店内をでてそれぞれ感想をゆう