白と黒

朝比奈先生と廊下をあるいているとき

朝比奈「雪、ここは正直お前のような系統がいない、女はギャルばっかだし、男は不良ばっか
大丈夫か?」

先生がそんならことをゆうもんだから
お先が真っ暗だ…

雪「え、あ…でも、もう遅いんで…はは」

それでも、もう後戻りできないよ…
そんな事をおもい苦笑をする

朝比奈「不安だ…なんかあったらすぐ言えよ?
俺がなんとかしてやる!」

雪「せっ、先生~!」

朝比奈先生が担任の先生でよかった!!

朝比奈「あ、ついたぞ?」

どーやら24についたようだ…にしても…

うるさい!
24とてつもなくうるさい!

わたしこんなクラスでほんとに大丈夫なのかな

朝比奈「じゃ、俺が呼んだら入ってきてな?」

そういい先生は教室に入っていった