トントン
優と別れてすぐ理事長室についた
理事長「どーぞ?」
中から理事長のこえが聞こえ扉をあける
雪「雪 です。」ペコリ
中に入りお辞儀をする
中には理事長の他にもう1人20代くらいの男の人がいた
理事長「あー!雪さん!
こちら担任の先生の朝比奈先生」
どうやら20代くらいの男の人は、わたしの担任の先生らしい
雪「初めまして、雪です。よろしくお願いします」
朝比奈「初めまして、朝比奈です
今日から君の担任、2-4の担任だよあと、教科は数学、よろしく」
2-4か…
朝比奈「じゃあ、理事長先生
もーすぐHRが始まるので行きますね」
理事長「はい、わかりました、じゃ雪さんまたいつでも困ったことがあったら、気楽にきてね?」
雪「はい」
わたしと朝比奈先生は
理事長の部屋から出ていき2‐4にむかう
優と別れてすぐ理事長室についた
理事長「どーぞ?」
中から理事長のこえが聞こえ扉をあける
雪「雪 です。」ペコリ
中に入りお辞儀をする
中には理事長の他にもう1人20代くらいの男の人がいた
理事長「あー!雪さん!
こちら担任の先生の朝比奈先生」
どうやら20代くらいの男の人は、わたしの担任の先生らしい
雪「初めまして、雪です。よろしくお願いします」
朝比奈「初めまして、朝比奈です
今日から君の担任、2-4の担任だよあと、教科は数学、よろしく」
2-4か…
朝比奈「じゃあ、理事長先生
もーすぐHRが始まるので行きますね」
理事長「はい、わかりました、じゃ雪さんまたいつでも困ったことがあったら、気楽にきてね?」
雪「はい」
わたしと朝比奈先生は
理事長の部屋から出ていき2‐4にむかう

