白と黒

廉太「…だめっ」

廉太だ

優雅「れ、んた」

廉太「お前なんかに…風空の人生
めちゃ…くちゃに…されてたまるかっ」

鬼「っ、虫けらが!!」

鬼は俺たち2人を殴ろうとしたが

ハグっ

できなかった

廉太「ゆ、う」

優が右腕に。

優雅「なる…」

なるが左腕に

しがみついていた