白と黒

風空は止まることなく暴れ続ける

鬼「うるさい。そんなものに興味などない」

廉太「ふ、うあ…」

廉太は絶望で目から光をなくす

そんな廉太の頭を掴み
暴行を続ける

俺たちにこんなに手を出したことないのに…

成「れ、廉太…優雅?おい、廉太!!優雅!!」

今までどこかに行っていた成が現れた

廉太と優雅を見て成もまた絶望する

成「廉太…おい!目を覚ませ!」

俺も声をかけたいが声が…出ない