白と黒

ゆい「てめぇ…こいつに触んな」

ゆいによって

優雅「え!?え!?」

突然のゆいの登場により驚く優雅

雪『ゆい!なにしてんの!
優雅くんは施設の人とはちがうよ!』

この頃わたしは意思とゆーものがなんなのか
よくわからなかった
だからゆいには好き勝手されていた

ゆい「うるさい、雪は黙って
これに触れる奴は全員俺の敵だ」

雪『なっ!?どーして?…』

優雅「え?雪ちゃん?どこ?
てか、君だーれ?」

普通ならみんなゆいの威嚇に脅えるけど
優雅はのんきにそんなことをゆった