白と黒

成「ゆい、悪いなまだこんなもんだ」

ゆい「いや、助かるよありがと」

柔らかくゆいは笑った

ゆいは文章に目を通す

ゆい「白と俺はどちらが強いのか
どちらが愛されているのか
そしてどちからが敬愛されているのか…
この感情はなんだ、イライラして苦しい…。」

文章はそれで終わっている。

ゆい「…これは嫉妬と、ゆーやつか?

強いは喧嘩
愛されてる…ん?
敬愛は、下っ端とかだよな、でも下っ端は
風空のゆうことしかきかねないし…」


そう。強いは喧嘩でたぶんあっている
愛されてると、敬愛はたぶん…

成「ゆい、愛されてると敬愛はたぶん、俺らのこと意味している」

たぶんだがな