白と黒

優「そうだったんですか、話してくれてありがとうございます」

緑「いいのよ」

優「風空、元気です、びっくりするくらい元気で遊んだあとは、疲れきった子供のように寝て
大人しいときは俺らの誰よりも優しいし!
家のない奴らを拾ってきたり
みんなに尊敬される存在です!」

緑「うん、うんっありがと、優くん
風空の事これからもよろしくね」

緑さんは涙をためてそういった

優「もちろんです!」

緑「たまにはまた、風空のこと教えにきてくれる?やっぱり心配なの」

優「いいですよ!また来ます!」

俺はそういって、緑さん、鈴さんに挨拶をして
風空の家をでた