白と黒

緑「はあっ、はあっ、ふ、風空のお友達っ?」

風空の母は急いできたためか息を切らしてそういった

優「はい、友達とゆうか、仲間です!」

ニコッと俺は笑った

緑「そ、そう…あぁ、ごめんなさい、中にはいって?鈴さん後で私の部屋にお茶をちょうだい?」

ホッとした顔のあと、メイドの鈴さんに
お茶をたのみ、俺を誘導するように、部屋に案内してくれた

鈴「かりしこまりました」

ペコリとお辞儀をした後鈴さんもさっていった