ゆいside
…敗北を恐れかっ
だから風空は俺を求めてんのか
ゆい「わかりました、ありがとうございます」
高月「いえいえ。またいつでも」
ゆい「はい、またきます!
あ、このことは風空には黙っててください!」
高月「もちろんですよ」
高月さんはそういって笑った
俺は店をでてアジトにもどる…やばい、もー5時だ下手したら風空が起きる
俺はダッシュで戻って
素早く部屋に戻った
疲れた、眠い、シャワー浴びたい
雪に会いたい
ボスッ
ベットに寝っ転がって目をつむる
雪の匂いに包まれる
いい匂い。って俺は変態かっ?
でも、好きなんだ、これ以上ないくらい愛してる
眠る雪に抱きつく
ギュッ
そして、頬、おデコ、首とキスをする
…っ///
やべぇ、これ以上やったらきっと止まんね
…敗北を恐れかっ
だから風空は俺を求めてんのか
ゆい「わかりました、ありがとうございます」
高月「いえいえ。またいつでも」
ゆい「はい、またきます!
あ、このことは風空には黙っててください!」
高月「もちろんですよ」
高月さんはそういって笑った
俺は店をでてアジトにもどる…やばい、もー5時だ下手したら風空が起きる
俺はダッシュで戻って
素早く部屋に戻った
疲れた、眠い、シャワー浴びたい
雪に会いたい
ボスッ
ベットに寝っ転がって目をつむる
雪の匂いに包まれる
いい匂い。って俺は変態かっ?
でも、好きなんだ、これ以上ないくらい愛してる
眠る雪に抱きつく
ギュッ
そして、頬、おデコ、首とキスをする
…っ///
やべぇ、これ以上やったらきっと止まんね

