白と黒

店長「お疲れ様です、これでもどーぞ」

店長はそういって、俺にコーヒーをくれた

ゆい「ありがとう…それで話の続きなんだが…」

店長「あなた白ですね?」

ゆい「!?」

なぜバレた!?

店長「戦い方と、その容姿ですよ、白にそっくりだ」

ま、ばれたらしょーがねーよな

ゆい「あぁ、白だ、店長なにものだ?」

店長「…わたしはただのこの店のオーナーであり情報屋です」

ゆい「そうだったのか…なぁ、お願いだ
鬼ことを教えてくれ」

俺は行き良いよく店長にいった

店長「…それはあなた次第です」

俺次第?

店長「あなたはどうしてそんなに
鬼の情報が欲しいのですか?鬼を救いたいとはどうゆうことですか?」

あぁ、答えしだいでかわるとね