白と黒

ゆい「!!」

ガツンッ

廉太「ゆいっ!」

ゆいは風空に飛びかかった

鬼「ほぉ…やる気になったか」

ゆい「お前のせいで!お前のせいで雪わっ!」

鬼「やっぱりあの女がいないとお前は扱いやすいな」

ゆい「お前に雪の苦しみがわかるか!?
雪の痛みがっ仲間だと信じてた奴に道具のように扱われ
更には俺を出す為に襲われた!?鬼あいつの心の叫びがどうしてお前には伝わらない!」

ゆいは我を忘れて叫んだ

鬼「俺はお前に勝つ為ならなんだってする」

ゆい「お前がしっゔ…っ」

なにかを言いかけたところでゆいは苦しみだした

成「ゆい!?」

ゆい「っヴ…あっ」

優雅「おいっ!どおした!」

ゆいは胸を押さえる

優「どっか痛いのか!?」

廉太「きゅ!救急車!?」

ゆい「あぁぁぁぁ!!」

ゆいは倒れる

ゆい「なんっ…で…いつから」

いつから?
なんのことだ?