白と黒

成「…わかった
おい、廉太すぐいくからちょっとまってろ」

廉太『ありがとう!はやくねー!!!』

成「おー」

ぶちっ

成「伊達さんとばしていいからすぐ帰宅ルート」

伊達「了解です」

笑顔で伊達さんはそう言うと
ありえないスピードで車を動かした

ま、まじか…

スピードだしたかいあって
5分でいつもの隠れ家についた

バタン

車を降りて中にはいる

成「いいか絶対にバレないようにな」

バレたらいっかんのおわりだ…

ガチャ

風空と廉太がまつであろう部屋にはいる

成「帰った」

優雅「たでーま」

優「つかれたー」

みんな平然をよそおる

風空「ゆいだと?」

ゆいの姿を見た瞬間風空は驚いていた
まぁむりもないゆいは風空の前に表れたりしないから

廉太「みんなーーー!お帰り~!」

廉太はやっと帰ってきたと目を輝かせる