優雅「雪、優帰るよ」
雪「うーん」 優「わかった!」
雪は眠いのか目をこすりながら返事をした
体力がそろそろなくなるんだ
起きたのが7時学校が終わるのが4時
後2時間くらいか
雪「みんなばいばい」
優「またなー」
優「じゃなー」
クラスメイト「またねー!」
数人残ったクラスメイトにさよならをつげ
教室をでた
ガチャ
優「まった?」
雪「ごめんね、伊達さん成」
優雅「先にいたのか」
伊達さんの車は既についていて助手席には成も乗っていた
伊達「大丈夫ですよ、おつかれさまです」
伊達さんの大人の対応はいつも尊敬する
成「おーおつかれー」
俺達も車にのりこむ

