白と黒

俺の仕事はもぅないし、着替えて朝飯くいいこ

自分の部屋にいき、着慣れた制服に袖を通す

ガチャ

部屋をでてリビングにむかう

すでに全員そろっていた

廉太「おつかれー!ありがとう優雅
さーご飯にしましょっ♡」

エプロン姿の廉太が近くまできて
ふざけてそんなことを言う

優雅「あぁ、今日なに?」

俺はそんな廉太を適当にながして
自分の席に座りながら言った

廉太「今日は、ハニートーストだよ!!
みんな飲み物は?」

雪「わたし、リンゴジュース!」

成「コーヒー」

優「コーヒー、あ!ミルク入れてね!」

優雅「じゃ俺もコーヒーでいいや」

バラバラだと廉太も大変だしな

廉太「OK!リンゴジュースお一つ、コーヒー3つはいりましたー!!」

廉太は定員の真似をして、グラスとマグカップにそれぞれ飲み物を注ぐ

廉太「はい、リンゴ、コーヒーに、ミルクコーヒー」

はい、はいっとテキパキと廉太は手を動かす
こーゆー廉太を見てるといつも、いい父親になりそうだなと感じる