白と黒

ブロロ〜

なん分かするとバイクの音が聞こえてきた。

ブロロー

音はどんどん近ずいてくる

そして

キッーーーっ

俺の目の前で止まった

あー、やっぱ迷惑だったか

ちゃんと謝ろ

そう思って起き上がった

廉太「すいません、俺ー 風空「死にたいのか?」

言葉を遮られてヘルメットを被っりバイクに跨った男に言われた

それが風空との出会い