ゆい『それより、みんなも心配してるから』
ね?っとゆいはわたしから離れた…
雪『う、うん…』
話しそらされちゃった
ゆい『雪はとりあえずここにいて
今から俺が表に戻って、俺が消えたわけを言うから』
雪『わかった。』
わたしの返事を聞くとゆいは表にいった
心の中でもゆいが見てる光景は見える。
みんないる…
あ、風空もいる…
チクッ
え?
なんだろ今風空をみたらチクッとした
なんか嫌な感じ…
ゆい「雪がおきたから俺が消えたわけはなす」
ゆいが話しはじめる
わたしはチクッとした感覚忘れてゆいの話をきいた

