ゆい「雪が目覚めてからにして」
成「なーーーーっ!」
廉太「俺ら今すんげーまったんだけど!」
優雅「俺らがどんなけお前のことまったかわかる!?」
優「ためずにゆってくれよ!」
全員がゆいにブーイングを送る
ゆい「だって、雪にもどーせ同じこときかれるし」
ゆいはだるそうにそういった
優雅「たくっ、まぁいいや」
優「雪が1番それを聞きたいと思うしね」
廉太「んで、ヒメはいつお目覚めに?」
成「まだ起きていないのか?」
ゆい「…わからない」
優雅「は?」
わからない?
それはおかしい、ゆいは雪のことならなんでもわかる、雪の心の中にいるから
わからないなんてこと今までなかったんだ
ゆい「わからないんだよ」
ゆいもゆいでおどろいているようだ
優「どーゆーこと?」
ゆい「生きてるには生きてる、活動時間もある
だけど、もんだいはそっちじゃねぇ」
成「なーーーーっ!」
廉太「俺ら今すんげーまったんだけど!」
優雅「俺らがどんなけお前のことまったかわかる!?」
優「ためずにゆってくれよ!」
全員がゆいにブーイングを送る
ゆい「だって、雪にもどーせ同じこときかれるし」
ゆいはだるそうにそういった
優雅「たくっ、まぁいいや」
優「雪が1番それを聞きたいと思うしね」
廉太「んで、ヒメはいつお目覚めに?」
成「まだ起きていないのか?」
ゆい「…わからない」
優雅「は?」
わからない?
それはおかしい、ゆいは雪のことならなんでもわかる、雪の心の中にいるから
わからないなんてこと今までなかったんだ
ゆい「わからないんだよ」
ゆいもゆいでおどろいているようだ
優「どーゆーこと?」
ゆい「生きてるには生きてる、活動時間もある
だけど、もんだいはそっちじゃねぇ」

