plululululu,plululu………
ピッ
?「はい、もしもし。のわ、久しぶりだな。どうした?」
のわ『瞬!久しぶりー!みんな元気にしてるー?』
瞬「ああ、してるよ。のわがいなくて寂しいみたいだけどな。」
のわ『そっかー、みんなそう思っててくれてるんだね。うん!近々倉庫にいくね!みんなに会いたい!』
瞬「おう、そうしてくれ。俺も嬉しいし。で?用はそれだけじゃねぇだろ?」
のわ『あ、そうそう。あのね?ヵクヵクシカジカでー、水姫してもいいと思う?』
瞬「ああ、いいんじゃねぇの?ただし、条件付きだ。最低でも月1で紫蝶に顔をだすこと。白蝶としての仕事も忘れんなよ?それから、水龍に白蝶ってこと、バレんなよ?それだけだ。」
のわ『うん!わかった!瞬ありがとうー!!!』
瞬「おう、みんなには一応俺から伝えとくから安心しとけ。じゃまたな。ちゃんと倉庫来いよ?」
のわ『うん!もちろん!本当にありがとうね!じゃ、またねーん♡』
