のわ『あれ、でもでもぉ、水龍いるから気を付けろって言ってたのは??』
日向「あー、あれはまぁ、お前がこいつらに目をつけられるのは想定できたからな。それでお前が不快な思いしないか心配しただけだ。絡まれるの好きじゃねーだろ。」
なーるほどっ!
うーん。別に水龍は悪い人達ではなさそうだし、姫になってもいいっちゃいいけどぉ。
イヤイヤ、でもわたし紫蝶の総長だよ?!
そんな簡単にダメでしょ。うん。
太陽「のわ、あいつらのこと気にしてんのか?だったら聞いてみろよ。」
のわ『そうだね、そうしよう!ちょっと待っててね!』
…………………………
