のわ『うん、なんか気が進まなくもないけど、帰んなきゃね。行こう、2人とも。』
心「おい、待て。質問がある。のわって?それからあんたら2人乃絵流とどういう関係だ。」
日向「はぁ。のわ、面倒なこと嫌いだろ?だから気をつけろって言ったんだ。」
のわ『う、ごめんなさい。』
太陽「まぁ、いいんじゃね。俺らよりクラス一緒のこいつらのがのわを守りやすいだろ。」
太陽ー!救いの手!
今だけ太陽に感謝しよう!うん!(ひど)
日向「それもそうだな。おい水龍、俺らはのわの兄だ。のわってのは乃絵流のあだ名だな。」
太陽「お前ら、のわのこと気に入ったんだろ?だったらしっかり守れよ。俺らの大事な妹なんだ、傷つけたら、お前ら全員半殺しだからな?」殺気
水龍「ああ。」(怖っ!殺気ヤバすぎだろ、苦しい。)
藍「なぁ、先輩達が乃絵流の兄さんなら、先輩達もあの白城グループの?」
騎士「そういうことになるね。」
春&桜良「えーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」
桜良「ま、まじかよ。この学園そんなすごい人通ってたのかよ!」
春「ご、ご、ごめんなさーい!!!失礼なこと言いまくって本当に失礼しましたー!だから、許してくださーい!」
のわ『ねぇねぇあの2人どうしちゃったのー?』
騎士「ただのアホだよ。」
日向「グループの方は気にしてねぇ。でもな、お前ら人を選んで喧嘩売ってきやがれ。」
水龍「はい。」
