藍(幹部)「どうもなにもねぇよ。女は女だろーが。つか、いいのかよ?万智さん、喋べんなって言ってたろ。」
確かに美人だ。でもそれだけだろ。その辺の女より顔がいいだけだ。
心「そうか。正直俺はこいつが気になっている。何かが違う、他の女と。」
騎士「クスッ。感、かな?心。」
心「ああ。」
春「じゃーさ!こうしようよ!えと、乃絵流ちゃん?が起きたら屋上にレッツゴー!で、僕らの姫にしようよ!僕この子なら大歓迎だよ!」
桜良「お!お前にしては良いこと言うじゃねぇか、春!俺も賛成だぜ!」
心「お前ら、、 藍大丈夫か?お前が嫌なら無理にはしない。」
藍「好きにしろよ。俺は関わらないだけだ。」
心「そうか、だが、こいつが姫になったら、わかってるな?」
藍「ああ。守ればいいんだろ?」
心「そうだ。」
