瞬「なー、のわちゃーん??」
う、ほら来た、来たよ、
のわ『な、何かな。』
瞬「俺さー、なんでこいつらのお世話係みたいになってるのかー、ねぇ?わかるよねぇ?だってその役割押し付けて来たの、のわだもんねぇ????」
のわ『はい、その通りです、瞬くん。』
瞬「ご褒美、、、いつもくれるよね?」
のわ『そ、そうですね。』
瞬「もちろん、のわのいなかった間の分
もくれるよね??
ね?のわ?」黒笑
のわ「?!」
そ、そだ、そゆことになっちゃう。
う
うわーーー!!!
嘘だーーーーーー!!!!
だ、誰か!嘘と言ってくらはい!!
のわちゃん、すーごく、すぅーーーーーーーーーーーごくっ、嫌なのー!!!
