イース「あー!僕の、僕のアップルパイがなーい!!誰だ?誰だよ犯人は?!」
理央「やべ。」
イース「リーオ?何か知ってるの?ネェ?(殺気)」
理央「い、いや、そのぉー。(ヤベェヤベェヤベェヤベェヨ)」
イース「理央、言えよ。(殺気)」
理央「(ゔ、クソ!もうどうにでもなれ!)わ、悪りぃ!拓人が一緒に食おうって持って来たんだよ!それ多分お前のだわ。マジゴメン!俺知らなくて!」
イース「へえ、拓人かぁ、またあいつかー。本当いい度胸してやがるよねー?理央、拓人を俺の前に連れてきてよ。そしたらお前だけは許してやるよ。(殺気)」
理央「わ、わかった!任せろ!」
のわ(んー?あの子達は何してるかと思ったらー、イースのパイ食べちゃったのね。これは大変だわ。イースは甘い物には目がないのよー。本当、甘いの命!みたいな子だからねー。被害が小さめで済むといいんだけどぉ。)
あ、ちなみに、
今はパーティー中だよーん!
