彩side
『はぁぁぁぁぁぁあ?!!!!』
菜々「って事で頑張って♡うふふ♡」
『なんで私がサッカー部??』
菜々「えっ?やだった?(^ω^)」
『いいえ嫌ではありません感謝の気持ちしかありません( ˙-˙ )』
菜々「ならよし♪」
実は言うと私はまだ響の事が忘れられない
まだ好きなんだ、、きっと菜々もそれを知ってて頼んでくれたんだと思う
だから
『菜々いつもありがとう♪』
菜々「いえいえ♡」
『じゃ!頑張ってくる!!』
菜々「彩ならできるよ♪」
『はぁぁぁぁぁぁあ?!!!!』
菜々「って事で頑張って♡うふふ♡」
『なんで私がサッカー部??』
菜々「えっ?やだった?(^ω^)」
『いいえ嫌ではありません感謝の気持ちしかありません( ˙-˙ )』
菜々「ならよし♪」
実は言うと私はまだ響の事が忘れられない
まだ好きなんだ、、きっと菜々もそれを知ってて頼んでくれたんだと思う
だから
『菜々いつもありがとう♪』
菜々「いえいえ♡」
『じゃ!頑張ってくる!!』
菜々「彩ならできるよ♪」


