運命の人.....

はぁはぁはぁ速い流石総長

ここは屋上?

類「それでさー」

?「うん」

?「えー」

『ちょ類勝手になんで行くn』

響「菜々?」

『先戻る』

響「菜々平気か?」

あゆ「平気かってどう言うこと?」

類「まさか!菜々お前が『倒れた事』言ってないのか?!」

『言ったけど』

響「あぁ兄貴から聞いた。でも行けなかった」

『っだから私は別にいいし...(ボソッ)もう私一人でもいいのに』

類「そんな事考えるなよ...約束したんだろ!優人さんと!優人さんの分を幸せにするって!!」

『うん...確かに言ったよけどねもう1人でいいのあんな思い二度としたくない。。。じゃあね類』バタン