お祖父様が今までの事を謝罪したけどお祖父様建ちには落ち度はないから 「繭の荷物は雅臣さんのマンションに運んだから、今日から二人で暮らしなさい 」 「いいんですか?ありがとうございます、繭さんを幸せにします」 「お祖父様、お父様、お母様、今までありがとうございました、繭は雅臣さんと幸せになります」 「気を付けてね」と・・・・ 繭は、涙を流した 「寂しいか?これからは、俺と楽しい家庭をつくろう」 「はい・・・・・」 肩を抱かれて、帰った なんで繭なの? 許さない、繭 覚えておきなさいよ